honey ハニー

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ふわふわの泡につつまれながら、絶品のとろみも楽しめちゃう。人気の入浴剤honeyがリニューアルして登場です♪
  • 湯船をローション化する入浴剤・ハニーがリニューアル
  • カップ型になり、お湯を注ぐだけで使えるように
  • 泡立ちも加わり、より贅沢なひと時が楽しめます
ひとりでリラックスするもよし、カップルで仲良く入るもよし、お風呂タイムは、生活の中でとても贅沢なひととき。
そんなお風呂タイムを盛り上げるならコチラ!
バスタブに入れて、お湯を注ぐだけ。
滑らかな泡ととろみに包まれ、ラグジュアリーなバスタイムを演出します。
甘いフルーツの香りにもうっとり。
排水は、シャワーで流すだけだから簡単。面倒な溶解剤も必要ありません。

※お肌に異常がある時、またはお肌に合わない時はご使用をお止めください。
滑りやすくなりますのでご注意ください。
檜や大理石の浴槽、循環式の浴槽では使用しないでください。
使用後はなるべく早く排水・洗浄してください。


従来品は…使いにくい。
バスローション自体を混ぜるのが大変で、用意に時間が掛かる。もっと楽に用意できたらいいのに。
honeyなら >> 溶かして、モコモコ泡が出来上がり、かき混ぜるだけの簡単3ステップ。
お気軽にすぐお楽しみいただけます。
従来品は…後処理が大変。
ヌルヌルがなかなか洗い流せなくて、お風呂が滑って危険。
大変だから、お風呂で普通のローション使ってたほうが良いかも。
honeyなら >> honeyはご使用後、お湯が冷める前にシャワーなどで流しながら排水するだけのお手軽さ。
後処理を考えることなく気兼ねなく楽しめます。
従来品は…肌が心配。
全身ローションって、何だか肌に悪そう。
かぶれたりしないかな?
honeyなら >> コラーゲン、ヒアルロン酸、アロエベラ葉エキス配合だから、お肌にやさしく、女性にも嬉しい仕様。
従来品は…トロトロが足りないし、ダマ状に。
いざ使ってみたら粘度が足りない。ツブツブ風呂じゃなくて、トロトロ風呂を楽しみたいのに。
粉状のバスローションでダマになってしまった。もっと振っておけば良かった。
honeyなら >> 「モコモコとろ~りバブルバス」の名に相応しい適度な粘度です。
従来の振って混ぜての工程ではなく、浴槽に「honey」を入れ、お湯を浴槽に注いでいくので混ざりやすく、ダマ状になりにくい。
しっかりとローション状のバブルバスが楽しめちゃいます。
お湯が冷めにくく、身体ぽかぽか。保温効果もあります。今回のhoneyリニューアルにあたって、実際に前作「honey」をご使用したことがある方や、他社製のバスローションをご使用したことがある方にモニタリングを行っていただきました。
モニタリングではとろとろ度や使いやすさなど、前作より改良された点や、他社製と比べてどのような違いがあるかを検証しました。
旧honeyは、とろみがつくまでに若干時間を要したけど、新honeyは、とろみがつくのが早く、とろとろ度も増しています。
他社製品も試したことがありますが、とろとろ度だけで言えば他社製品のほうがあるかもしれませんね。
完成時の泡の見た目もモコモコして可愛い!(女性)他社製のものは「とろとろしてる水」といった感じでしたが、新honeyは本当にローションに浸かっているみたい。
水面に手をあてて上に持ち上げるととろーりと糸を引きます。もったり重みがある感じで粘度はなかなか濃いめ。
泡もぬるぬるモコモコしていて本当新感覚!(女性)前作のhoneyよりもねばりが強く、他社製品と比べると若干ねばりが弱い感じ(製品にもよりますが)。
適度な粘りにプラスでモコモコの泡ができるので、ローション風呂というよりはお湯がとろとろしている入浴剤という印象。
ねばりと見た目のバランスが女性受けしそうなおしゃれさですね。(男性)
旧honeyも容器を振って混ぜるだけの簡単ステップだったけど、新honeyも蛇口の下に置いておくだけなので楽チン。
液体でない分、簡単には溶けない部分もあるけど、最後のほうの塊は入浴しながら溶かしていけば問題なし。
他社製品は粉の部分がかなり硬くてなかなか混ざらないし、溶かした後もダマが残るようなものもありましたね。(女性)今まで使ったことのある商品といえば、お湯を浴槽にはってローションの素を入れて、ぐるぐるとかき混ぜ、混ぜ足りなければ足を使って混ぜ…。
完成までに若干手間だと感じでいましたが、新honeyはお湯を当てておけば勝手に溶けだして浴槽にお湯がたまる頃には出来上がっています。
容器も小さめでかさばらないし、パッケージもおしゃれでかわいらしい!使ってしまうのがもったいないぐらい。(女性)前作のhoneyも使いやすさは良かったですが、今回はバスローションでは普通の流れとなる、よく振って混ぜて、入れるという流れを覆す使用方法。
恐らくはモコモコ泡を作るために使用方法が変わってると思うのですが、振って液体にしないので、ダマが若干残ったりしますが、気になるほどダマが残ったりはしません。
お湯を注ぐ箇所に置いておくだけで、意外と面倒な振る作業もないので、作るのが非常に楽でしたね。(男性)
他社製品は粘度が高くて良いけど、高すぎるせいか排水溝から流れにくいという難点も。
新honeyは粘度がリニューアルして高くなったけど、それでも適度な粘度なので排水には影響なし!
保温性もリニューアルして高くなってるのかな、と思いました。
温かいうちに流すのがポイント。(女性)この手の商品は後処理が大変というか、ぬるぬるが残ってお風呂掃除が面倒だったり、流す際に不安なので、ラブホに持って行って使ってました。
他社製品を使った際に栓を抜いても少量ずつしか流れず、焦ったこともあります…。
新しいhoneyはとろみも濃いめですし、お風呂が詰まっちゃわないか心配でしたが、栓を抜いた瞬間に何の問題もなく、あっさり流れました。
シャワーでざっと流せばこびり付くこともなく、きれいになりますし、自宅でも気軽に楽しめますね。(女性)前作のhoneyから引き続き後処理の簡単さはそのまま。
ねばりが強くなっても流れないほどのねばりはないですし、排水しやすく、けど適度なねばりも保ちつつ、のちょうど良い加減を見極めている感じがします。
けど、ドロドロのローション風呂を想像している方にはねばりは物足りなく感じるかも。
でも、後処理を考えれば、このくらいのねばりが限度なんでしょうね。(男性)
旧honeyはローション自体には香りが感じられたけど、お湯に混ぜたあとはそれほど感じられませんでした。
けど、新honeyはお湯に溶かし始めたときはかなり良い香りが楽しめるし、香りもほのかに持続します。
香りの強さでは他社製品にも強いものがありますが、この新honeyのほのかに持続する香りも結構好みかも。(女性)モニタリングではピーチの香りを使用しました♪
微かにふんわり香ります。雰囲気も出るし、香りが強すぎないので邪魔にもなりません。
入浴剤のようによく香る他社製のものも捨てがたいですが、まったり落ち着いて楽しみたいときにちょうど良いかもしれません。(女性)作のhoneyと比べて香りの強さと持続性は確実に増してます。
他社の商品と比べても、香りの強さはそこまで変わらないと思いますが、持続性なら上かな、と感じました。
モコモコ泡からの香りが持続性を高めているのかもしれませんね。
モニタリングしたのはグランベリーでしたが、さわやかな香りで、非常にリラックスできました。(男性)
旧honeyでは香りやローション本体の色がかなり薄まるイメージがありましたが、新honeyではその部分がきちんと改良されています。
とろとろ感が増して気持ち良くなりましたし、何と言っても泡がモコモコで視覚的に楽しめるのが良い!
泡が消えないうちに入浴して、泡とローション同時に楽しむのがグッド!(女性)ただ、単にローション風呂を楽しめるだけでなく、新感覚な出来に感心する商品。
モニタリングしたときは、ぬるいお湯で作ってしまって、泡だけが先に冷たくなってしまったので、熱めのお湯で作ることをおすすめします。
熱めだと本当に気持ち良いとろとろ風呂になりますよ♪(女性)前作や他社製品と比べても、嗅覚、視覚に優れていて、彼女と入る際にも雰囲気作りが容易にできるスグレモノな入浴剤。
ねばりも丁度良いですし、総合力で頭ひとつ抜けているかな、と感じました。
使ってみるとリラックスできる香りやモコモコの泡、おしゃれなパッケージなど、女性視点で開発されているのが分かります。
ほんと、新感覚バスローションというキャッチフレーズに負けていないですね。気に入りました!(男性)フルーティーな香りが楽しめるのも「honey」の大きな特徴。
前作「honey」でご指摘頂いていた「香りが弱い」というお客様の声にお応えしまして、より香りを強く、さわやかに、鼻につかない、女性が好む香りに改良されています。

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私が通販サイト『エムズ(m’s)』を選ぶ理由
とにかく老舗中の老舗!
「エロいものならなんでも揃う」が合言葉。老舗のエログッズ販売店『エムズ(m’s)』。 聞いたことがある方、行ったことがある方も多いのではないでしょうか?もち屋のもち、エログッズはエムズ。そんなエムズの公式通販サイトです。 全国9箇所に実店舗を持っていますが、デリケートな商品はやっぱり通販に限ります♪(私は秋葉原の店舗によく行きますがw(友達とw))
梱包・配送がイイネ!
1商品を送る前に(清潔な専用手袋をつけて)動作確認を行っている!
2パッケージの処分を代行!(注文の際、注文備考に『パッケージ処分希望』の旨をご記載)
3無地のダンボールで送られてくるから安心!
4荷札に記載される商品名は自由に変更可能!(通常は「書籍」と記載)
5発送元の住所はm’sではなく、「株式会社Garden」と記載される!
6自宅以外の受け取り可能!(郵便局留め、または宅配業者の営業所留め)

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